02
4月

サイトマップにはてなブックマーク数を画像で取得するAPI

はてなブックマーク数を画像で取得するAPIを当サイトのサイトマップに表示しました。当サイトのサイトマップはWordpressのDagon Design Sitemap Generatorというプラグインにやってもらってます。サイトマップは記事一覧を表示するために導入しましたのでココではてなブックマーク数を表示できれば自分も閲覧者も見通しが良くなります。はてなブックマーク数を表示するには以下のイメージタグを入れるだけです。

<img src="http://b.hatena.ne.jp/entry/image/http://d.hatena.ne.jp/">

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31
3月

楽天ジャンル検索で動的にセレクトボックス生成

JavaScriptでセレクトボックスの連動をもとにアマゾンと楽天のカテゴリが連動するセレクトボックスを作ります。アマゾンは静的にしかセレクトボックスのオプションアイテムを渡せませんが、楽天ウェブサービス(Rakuten Web Service)では楽天ジャンル検索APIというのがあって楽天にリクエストを渡せば現在のジャンルを返してくれます。活用すればジャンル名やジャンルコードの変更が生じてもメンテナンスフリーな画面が作れます。

レスポンスはXML形式とJSON形式を選べますがJavaScriptでセレクトボックスの連動をもとにするのでJavaScriptと相性のいいJSON形式にします。JSONのデータを見る場合はブラウザのURL欄に以下のURLを入力してアクセスします。ブラウザの画面にサーバから返されたデータが表示されます。[YOUR_developerID]のところはご自分で取得した楽天デベロッパーIDが入ります。

http://api.rakuten.co.jp/rws/2.0/json?developerId=[YOUR_developerID]&operation=GenreSearch&version=2007-04-11&genreId=0

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08
2月

CakePHPでAmazon Web Service

CakephpでAmazon Web Serviceを利用するためにモデルをうまく使います。今回はPEARのServices_Amazonは使いません。賛否両論あるかもしれませんが、依存しまくりのライブラリを安易に使うと運用上ダルくなるので僕はなるべく使いません。ネット上にはPEARを使う方法のほうが多いし。

では、まずはデータベースを使用しないようにモデルを書きます。

/app/models/test.php

class Test extends AppModel
{
    var $name = 'Test';
    var $useTable = false;
}

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04
2月

iframe+XSLでAmazon Web Service

このサイトにAmazonの広告を載せようと思い”Amazon おまかせリンク(R)”を貼ってみたんですが、コンテンツと関係のない書籍が表示されてしまいます。まったく任せられません(笑)今までアフィリエイト的なことしていなかったので全然疎いんですが、どうやら本家のよりサードパーティー製の方が精度がいいらしいですね。

じゃあどうせなら自分で作ってみようかとAmazon Web Serviceに今更ながら登録してみました。ドキュメントは全部英語なんですね。Amazon Associates Web Service Simple Store in PHPを改造しながら概要を把握してテスト。あっさり動く。

でも何か変だ。なんで洋書ばっかり出てくるんだ?あれ?日本語のキーワード投げると何も返ってこないぞ?urlencodeしてるのにおかしいな~
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